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タイドについて

An Osteopathic OdysseyのJanuary2より

知識と意図で患者を治療するという考えは、やがて消えた…私の場合、そうなるまでに20年と80000人の治療を要した…先に行動を起こしてタイドを阻止しようとする直観がニュートラルになるまで、さらに10年かかった。

直観ーintuition(直観、直感、直覚、勘)

知識、意図、直観何も使わない。タイドに任せる。このレベルになると、タイドと自分という境界もない、分別のない感じなのかなあ。

前の勉強会で、話し合ったのを一人で考えてみました。

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Still Point 静止の点

廻る世界の静止の点に。 肉体があるでもなく、ないでもなく、 出発点も方向もなく、その静止の点――そこにこそ舞踏がある、 だが、抑止も運動もない。それは固定とは言えない、そこで 過去と未来が一つに収斂するのだ。出発点もない方向もない運動、 上昇でも下降でもない。その一点が、その静止の点がもしなければ 舞踏など存在しないだろう。だが、現実には舞踏こそ唯一の存在。 そこにわたしたちはいたとは言える

自然現象と心の構造

この本には、ユングとパウリ、二人の文章が1本づつ入っています。 ユングの「Synchronicity共時性」が読みたくて探しているとこんなとこに入ってました。 ちなみに、このSynchronicityはバイオダイナミクスの推薦書です。しかも。訳者はあの有名な河合隼雄です。 しかしこの本は簡単な本ではありませんので、わかりやすく説明しているwebページを見つけましたので、まずはこちらから読んでみても

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