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タイドについて

An Osteopathic OdysseyのJanuary2より

知識と意図で患者を治療するという考えは、やがて消えた…私の場合、そうなるまでに20年と80000人の治療を要した…先に行動を起こしてタイドを阻止しようとする直観がニュートラルになるまで、さらに10年かかった。

直観ーintuition(直観、直感、直覚、勘)

知識、意図、直観何も使わない。タイドに任せる。このレベルになると、タイドと自分という境界もない、分別のない感じなのかなあ。

前の勉強会で、話し合ったのを一人で考えてみました。

 
 
 

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discrete degrees不連続の度

目的・原因・結果という場合のように、前のものは前のものだけで、後のものは後のものだけで存在し得る度である。そしてその三者合わせて一つになるのである。この不連続な度は宇宙全体を充たす大気、すなわち至高天界の太陽から、至低の地上に至るまでの空所に充ちている空気やエーテルにもあって、各度互いに隔たっている。 この度にある三者は、単体、単体の集合体、集合体のまた集合体というようなもので、これをまとめれば、

 
 
 

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